HOME > プレイアーデン > キャットフード > 100%有機 ビーフ&チキン ハートミックス


1.058円 200g
ハローキティバージョン
中身は同じです
1.058円 200g
      

有機飼料で育てた牛肉と鶏肉をブレンド。
心臓やレバーを含む精肉99.5%という贅沢。


自然豊かなバイエルンで、無農薬の有機飼料を与えて育てた牛肉と鶏肉を99.5%使用。人が口にできる新鮮な食材を厳選した贅沢な味わいです。栄養価の高い心臓やレバーをミックスし、猫に不可欠なタウリン、食物繊維に富んだキクイモを配合。



【対象】 全猫種用、オールステージ



<原材料>
有機ビーフ20%、有機ビーフその他の部位 24.75%(有機心臓、有機肺、有機肝臓、有機腎臓、有機ミノ)、有機ビーフ心臓5%、有機チキン20%、有機チキンその他の部位24.75%(有機心臓、有機肺、有機肝臓、有機胃、有機首)、有機チキン心臓5%、有機キクイモ0.5% ※タウリン100mg(100gあたり)
肉と臓器の含有率99.5%以上



<生産国>
ドイツ



こだわりの食材


愛犬の成長や免疫機能に欠かせない必須アミノ酸をすべて含んでいる動物性タンパク質は、犬にとって最も大切な栄養素。消化吸収に優れているのも特徴です。プレイアーデンでは、無農薬の有機飼料で育てたBio肉や、ヒューマングレードの新鮮な肉類を厳選しています。動物の被毛やひづめといった肉の副産物は一切含んでいません。
キク科の多年草で、肥大した根の部分(イモ)を食用とします。デンプンを主体とするジャガイモとは異なり、主成分はイヌリン*1という水溶性の食物繊維。イヌリンは、腸内の乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌を増やし、腸内環境を整える優秀なプレバイオティクス*2です。愛犬たちの消化力や免疫力の向上、便秘改善に効果を発揮します。

*1 キクイモやごぼう、ニラなどに多く含まれる多糖類の一種で、水溶性食物繊維。消化されずに腸まで届き、善玉菌を増やして腸内環境を整えます。
*2 プロバイオティクスの働きを助ける物質のこと。消化過程で分解・吸収されず、
腸内のプロバイオティクスのエサになり、善玉菌だけを増やします。


保障分析値 103キロカロリー(100gあたり)
成分
ミネラル分析値
水分 78.7% カルシウム 0.30%
粗タンパク質 11.9% リン 0.25%
粗脂肪 6.2%
粗繊維 0.5%
粗灰分 2.3%

1日の推奨給餌量
体重 3kg 4kg 5kg 6kg 7kg
給餌量 175g 235g 290g 350g 410g

※愛猫のライフステージに合わせて給餌量は調節してください。

★ 摂取量目安の読み方がわからない場合などは、お電話またはメールにてお気軽にお問い合わせ下さい。

【保存方法】高温多湿の場所を避け、常温で保存してください。開封後は冷蔵庫に保管し、2日以内にお召し上がりください。



製品の特長



世界で最も審査が厳しいドイツの Bio 認証機関が認定。
農薬や化学肥料を使わない、100%有機の原材料。

「Bio」とは、農薬や化学肥料などをいっさい使用していない、100%有機の原材料を用いて生産された商品であることを証明した印です。EU有機農業規則で厳しく定められており、オーガニック生産者協会の監督体制のもと、安心・安全の商品として保証されています。特に、ドイツの審査基準は世界で最も厳しく、EUの規格基準をすべて満たしながら、品目によってはさらに難しい審査に合格する必要があります。野菜や肉、卵の生産時の審査はもちろん、ペットフードの加工・製造時、さらには農場やプラントで働く人々の労働条件が適正かどうかの審査も経て、「Bio」商品として認定されるのです。プレイアーデンは、「Bio」認証機関のひとつである「Biokreis(ビオクライス)」より認定を受けた日本初のペットフードです


「Bio」商品の規格基準

下記は、ドイツにおける「Bio」商品の規格基準について一部抜粋したものです。

野菜 ●農薬や化学肥料を使用しないこと
●3年間、基準を満たした土で栽培していること
●遺伝子組み換え技術を使用しないこと
肉・卵 ●家畜は狭い檻に入れず、なるべく自然に近い状態で育てること
※飼育面積1haにつき、鶏や七面鳥などの鳥類は580羽まで、牛や豚は14頭までしか飼育してはならないという規定があります。 1haは東京ドームのグラウンド(1.3ha)よりやや小さい面積です。
●ホルモン強化剤・肥育用補助剤・予防稀有性物質等の人工的な注入物を使用しないこと
●与える餌も農薬・科学肥料等を使わずに栽培し、有機栽培によって生産されたものを使用すること
●放牧飼育されている場合、家畜の放牧場もBioの認定を得ていること
加工品 ●Bioの環境で育てられた農産物・素材を使用すること
●合成添加物・化学薬品・加工助剤を使用せずに加工すること。保存料や着色料も使用しないこと

トウモロコシ、小麦、大麦、米などの穀物を使用していません。




消化吸収の良い動物性タンパク質がメイン。

肉食動物である猫にとって、最も大切なエネルギー源は動物性タンパク質です。筋肉や臓器、皮膚・被毛といったからだの基礎に欠かせない成分で、猫の体内で合成できない必須アミノ酸をバランスよく含んでいます。プレイアーデンのキャットフードは、新鮮なBio精肉を99.5%使用。愛猫が求める良質なタンパク質と脂質を十分に摂取できます。穀物の消化が苦手な猫のためにグレインフリーに仕上げてあり、消化吸収率も抜群です。



抜群の嗜好性を誇る猫本来の食事。

Bioの飼育規定である放牧や平飼いによって育てられた動物の肉質は、ミネラルを豊富に含み筋肉質です。プレイアーデンでは、良質な生肉の繊維を断ち切らず、塊のまま残すことで、肉本来の旨みや歯ごたえを残しています。さらに、鮮度の高いレバーや心臓もミックスし、狩猟動物である猫が本能的に求める味わいに仕上げました。調理の塩分や人工香料はもちろん、動物の被毛やひづめといった肉の副産物はいっさい加えていません。



栄養バランスに優れた総合栄養食。

プレイアーデンのキャットフードは、愛猫の主食として与えられる総合栄養食です。良質な動物性タンパク質や脂質はもちろん、内蔵肉に含まれるビタミンや鉄分などを理想的なバランスで摂取できます。また、猫が体内で合成できないタウリンを配合し、目や心臓、肝臓の健康をサポート。食物繊維のイヌリンを豊富に含むキクイモが、腸内環境や便秘の改善に働きかけます。




フードの選び方

ビーフには鉄や亜鉛などのミネラル、チキンには皮膚や粘膜を健康に保つビタミンAと、食材によって含まれる成分が異なります。いろいろな食材の栄養素を補給するために、一定期間ごとにフードを切り替えることをおすすめします。違うフードの味に慣れておけば、いつものフードに飽きて食べなくなってしまった時も、切り替えやすくなります。ただし、急にフードを変えると消化不良を起こす場合もあるので、様子を見ながら少しずつ切り替えてください。
人間の赤ちゃんと比べて15倍の速さで成長する仔猫。からだの基礎が作られるこの時期は、より高タンパク・高カロリーのフードを与えることが大切です。「100%有機 チキン レバーミックス」は栄養価が高く、消化吸収に優れているため、デリケートな仔猫はもちろん妊娠期の母猫にもおすすめです。
一般的に7歳以上が猫の高齢期とされ、少しずつ老化が始まります。筋肉や内臓機能、毛づやを維持するために、高齢期になっても良質なタンパク質の摂取は欠かせません。シニア猫には、高タンパク・低カロリーで消化吸収に優れた「100%有機 ビーフ レバーミックス」をメインに与えるのがおすすめです。

フードの与え方

ウェットフードを食べ慣れていない愛猫の場合は、電子レンジでフードを人肌程度に温めると、お肉の香りが引き立ち食欲がアップします。また、猫は新鮮な食事を好むため、開封後は生肉と同じ扱いをする必要があります。残ったフードは必ず冷蔵庫に保管し、おおよそ2日以内を目安にお召し上がりください。